田上歯科医院

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医院ギャラリー

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入口付近
待合室
ふくろうの絵
ためになる本も充実
院内風景
受付

当院ではこのような機器を使用しております。

最新鋭技術の全く新しい口腔内カメラ

先端部分を口の中に入れ口腔内を撮影できる機器を使用しております。

指1本での簡単操作や以前では撮りずらかった角度の撮影が可能になり、撮影時の負担もかなり軽減されました。

撮影した画像はカラーで保存され、直ぐに確認していただく事が可能です。

また、撮影後は画像をお渡しする事もできますので、磨き残しが多いところなどを注意して磨く事ができるようになり、予防歯科を行う事もできます。

新しい口腔内カメラ

歯科用X線のデジタル化

放射能(物射性物質)は体内に残留しますが、歯科用X線は身体に全く残らないので、毎日1~2回程度のレントゲン撮影をしても身体に影響を与える事はありません。

もともと、レントゲン検査は身体に影響を及ぼさない線量の範囲の中で行っておりましたが、レントゲン検査をデジタル化している当院では、被ばく量をフイルムより更に約50%減らす事ができました。

お子様の際も、体格に合わせて線量を調整してから撮影しますのでご安心ください。

また、デジタル化する事によって、撮影後すぐに診断できるので待ち時間は短くなり、フイルムを使わないのでエコ対策ができ地球環境に優しいなど、良いこと尽くしです。

デンタル及びパノラマのデジタル化によって、画像が調整できてより鮮明になり、リアルに見れるのも魅力の1つです。

歯科用X線のデジタル化

超音波スケーラー

主力器械として31年間活躍しておりました超音波スケーラーが使用不能となりましたので、新たに平成28年型・松風Piezon150超音波スケーラーを導入致しました。

コンパクトですが、高性能で幅広い用途を兼ね備えております。

ドーム部分を回転させてパワーをコントロールできるシンプル設計で、感覚的な操作が可能です。

超音波スケーラー

Dr-Kim HEAD LANP

診療用及び検診用のヘッドライトとして、抜髄・難抜歯・支台形成などに大いに活用して行こうと思います。

ルーペも装着することでさらに視界良好になり、治療に専念する事ができます。

人間工学に基づいたデザインです。

本体重量(バッテリー装着時)わずか150gと非常に軽く、長時間装着時の負担が非常に軽減されます。

光源は半永久的に使用できるLEDライトが使用されております。(明るさ0~70000ルクスまで調整可能)

Dr-Kim HEAD LANP
院長 診療風景 院長とスタッフ
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※▲土曜日の午後は14:00~18:00までとなっております。